
米山ファッション・ビジネス専門学校
よねやま ふぁっしょん びじねす せんもんがっこう
基本情報
学校区分 | 私立 |
---|---|
所在地 | 〒210-0015 神奈川県川崎市川崎区南町15-2 |
最寄り駅 | (JR・私) 川崎駅 |
電話番号 | 044-233-0025 |
FAX 番号 | 044-233-2040 |
ホームページ | http://www.yoneyama.ac.jp/ |
電子メール | info@yoneyama.ac.jp |
学科・コース
学科 | ファッション技術科(3年/4月)、ファッションビジネス科(4年/4月) |
---|
入学選考
入試日程 | 9月1日より先着順考査実施。定員次第〆切。 |
---|
体験入学や学校説明会などの日程
学校説明会 | ― |
---|---|
体験入学 | ― |
学校見学 | ― |
学校の紹介・特色
学生の声
在校生の声

自分を表現することで前よりももっと自信がつくようになってきました。
施碧雲
ファッションビジネス科 4年
“光陰矢の如し”。この言葉は皆が知っているでしょう。
米山ファッションビジネス専門学校に入学し、瞬く間に4年生になりました。まず入学した当時を振り返ると、言葉が一番大きな問題でした。自分の気持ちを相手に対し表現するということがほとんどできなかったのです。学校で勉強した単語しか分からないので、冗談一つ言うことも考えられませんでした。それが今では日本人と冗談も交えて楽しい会話をすることができるようになりました。
米山ファッションビジネス専門学校に入ってから、留学生の楽しさがよく分かってきました。ファッションとは形にして表現するものであり、理屈ではなく、見て、聞いて、着て、身体に感じて育った感性を表現することです。感性の表現方法にはいろいろあります。私は日頃から、自分のデザインした服を作ったり、着てみたりしています。学校にいる間もその通りのことをさせてもらえます。そんな中で一番楽しみなのは、自分たちが作った作品でファッションショーに参加することです。自分の作品を皆の前で披露し自分を表現することで前よりももっと自信がつくようになってきました。
勉強だけではなく、人間と人間のコミュニケーションも大事なことです。学校ではいろいろなチャンスを作ってもらいました。例えば、バス旅行もコミュニケーションの一つです。富士山や東京タワーなど日本の名所に行ったり、名物を食べたりして、自分の視野も広くなりました。またバスの中で先生と学生達でお喋りをしたり歌ったりしたことで、和やかな雰囲気が皆の間に広がったのです。
勉強しながらアルバイトするのも楽しい経験です。学校で勉強できないことはアルバイトすることで学び、違った経験が身につきました。これからは学校で勉強した知識と社会で身につけた経験を、日本の会社の中で活かしていきたいと思います。
●ご利用の皆さまへ
このページに掲載されている情報は、弊社が編集を行った時点のものです。お客様がご覧になった時点での情報の正確性を保証するものではありません。編集時と実情が異なっている場合がありますので、情報をご利用の際には必ず当該の学校にご確認ください。なお、当サイトの情報によりお客様が何らかの不利益を被った場合、弊社は一切の責任を負わないものとさせていただきます。あらかじめご了承くださるようお願い申し上げます。
●学校の広報ご担当の方へ
基本的な情報は無料で掲載させていただいております。また、情報の更新もいつでも受け付けておりますので、お気軽に弊社にご連絡ください。学校の写真やオリエンテーションの日程、独自のアピール文などの掲載をご希望の場合もぜひご相談ください。